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01/15//17


 明けましておめでとうございます。

 新年恒例の、無駄話の時間でございます。
 既に挨拶は終わりましたので、
 この先は、興味がない方は見なくても結構でございます。


 さて。
 一年に一度しかやらないので、何を書けばいいのやら。
 すっかり忘れてぼんやりしておりますが、まずは昨年のお話。

 SMAPが1月にテレビで行った謝罪を観て、ずしーーーんと沈んで鬱っぽくなり、
 レコ大の1億円の領収書を見ては沈み、
 のん(能年玲奈)への元事務所からの圧力を知っては沈み、なんとも気が重い一年でした。
 特にファンとゆーわけでもないのでSMAPの解散自体はあまり関係ないのだが、
 事務所の私的な理由で潰されたってのがねー。
 ホントに無惨な解散劇だったとおもふし、
 それでもよくグループを一年保たせて、可能な限りキレイに終わらせたなとおもいますよ。ギリギリだったけど。

 紅白でやった「シン・ゴジラ」を、サプライズで登場したSMAPが止めて、
 まだまだ解散もしないぜー!
 とか大逆転を打ったら痛快でしたが。。。
 (紅白は紅白で、
  新境地へのチャレンジ精神がズルズルで、豪華な文化祭みたいでした。)

 SMAPもレコ大ものんちゃんも、
 要するに因習と老害で、本当にそんなものが芸能界に蔓延ってるんだなーって事実が、しんどい。
 噂レベルじゃなくなったわけで、
 となると、
 アレやコレやアレやコレも本当じゃないか? と疑いたくなるものですよ。

 テレビは、相変わらずです。
 ドラマはほぼ観なくなり、アニメもだいぶ減った。
 お笑い関係は現状維持だけど、
 M-1を危うく見逃しそーになるぐらい、興味は薄れている。
 (お笑いをダメにした戦犯は千原ジュニア説、とゆー持論もあるのだが、長くなるので割愛。)
 そいや「アメトーク」を週二回に増やしたのは愚策とおもったけど、
 アレは「レギュラー回」と「スペシャル回」に分けたとゆー認識なんだろーな。
 「しくじり先生」みたいに不定期で放送する、テレ朝独自のスタイルとゆーことか。

 映画の話はこの後の、ベスト&ファニーでするとして。

 さて。
 来年とゆーか今年は、少しブログの方針を変更します。
 いままでは観てきた全ての映画の感想をアップしてきましたが、その数を絞ります。
 体力の限界(ウルフ)を感じました。
 ダメな映画の感想は意外と楽しく書けるんだけど、
 フツー・オブ・ザ・フツーの映画の感想って、すげー難しいの。
 そのへんはもー省いてもいいかな、と。
 実際はどーなるか判りませんが、全体もシンプルにしたい。

 久しぶりにオールタイムのベストも更新したいし、
 企画モノとか、またやれたらいいな。
 とりあえず、
 「ファウンド・フッテージ映画」のまとめはやるつもりでいます。

 まあ、そんな感じで。
 予想通り、まったく中身のない話になりました。
 もーね、
 ゆったりひっそりのんびり、生きてゆきますよ。
 今年も宜しくお願いします。


 それでは最後に、
 ボブ・ディラン「時代は変わる」を。





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by y.k-ybf | 2017-01-15 21:11 | 記述 | Comments(0)

01/29//16


 そろそろ二月になってしまいますが、
 新年のご挨拶。
 あけましておめでとうございます。

 この正月は例年になく暖かで、かなり油断して怠けておりましたら、
 雪が降り、
 大寒波もきて、急激に冬らしい冬に。
 おかげで寒くなるとウツになるヘンな癖が、ヘンなタイミングで起こり、
 更にお休みする結果に。

 それと自分でも意外だったのが、「SMAP解散騒動」の影響で。
 わたくしは特にファンでもないし思い入れもないんですが、
 顛末の歯切れの悪さやメディアの対応を眺めてるうちに、
 噴出してくるニンゲンの闇みたいなもんにあてられて、
 ホント、具合が悪くなってしまいました。

 ジャニーズ事務所って、
 たのきんの頃から何も変わってないんだな。

 ワイドショーとかも久しぶりに観たけど、やっぱもー身体に合わんわ。


 そんなこんなの新年でしたが、
 後厄も終わり、お詣りも済みましたので、いまはだいぶスッキリしております。
 映画も観ておりますよ。
 今年は、
 録画してある映画をなんとか片付けねば。
 それと、
 映画観てから呑むとゆー流れがたいへん楽しいので、
 機会が増えたらなと、おもっております。


 こんな感じで、
 宜しくお願いします。


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by y.k-ybf | 2016-01-29 21:27 | 記述 | Comments(0)

01/18//15


てなわけで、2014年の映画のまとめも終わりましたので、新年恒例の愚痴まとめ。

・まとめてて気付いたのは、ベストもファニーも2013年の作品が多かった。
 基本、映画はWOWOWで観ているので、順番的に一年前の作品が多くなる必然なのだが、
 それだけ見逃しが多いってわけでもありますな。

・しかし邦画、それもホラー系となると都内以外では観るのも難しい。
 シネコンは旧作を上映してくれるのも嬉しいが、こーゆーのもなんとか対応してほしい。

・アップする直前、ファニーの作品を半分ぐらい削ったのは、ここだけの秘密。
 毒が過ぎて、自分で引いたから。

・『ゴーン・ガール』は、たぶん何かの度に連想する作品になるだろーな。

・32本観た新作映画は、洋画20本、邦画が12本。
 アニメ系が『ガンダムUC』の一本だけだった。
 「UC」も映画ではないので、実質ゼロみたいなものだ。

 話題作が無かった、のかな?
 ぁ、『アナ雪』か…。

・シリーズモノ、リメイク&リブートモノばっかり、との意見を耳にしましたが、
 それは二十年以上前から云われてることなので、二十年以上前の資料でも調べてみればいいとおもいます。
 ネタ切れに関しても一緒。
 「最近の若者は…」みたいなもんで、黙殺で対応。

・現状は確かにリメイクとゆーかリブートが多い。
 しかし世代も代わり、技術も進歩した上でのトライなので、嘗ての闇雲なシリーズモノとは違うとおもふよ。
 語り直しが必要なケースもあるしな。

 当たり外れがあるのは、それも今に始まったコトじゃない。

・「新しいモノは、もう作れないのか」、
 と苦言を口にしながら、
 「過去の大作みたいのは再現できない」と、云う。
 えっと、
 昔の新作が観たいってことか?
 そーゆーフシギなモノは、ドラえもんにでも頼んでください。

・おそらく似たよーな問題で深刻なのは、邦楽のカバー問題。
 も、流行が定番となり、飽和で麻痺してるよーな状態になっているが、
 ついに、徳永英明がメイジェイの「レリゴー」をカバーするに至り、カバー界の円環の理に呑み込まれた。

 テレビもカラオケ番組がまた増えたしな。
 本人が歌うなら兎も角、、、
 何が楽しいか、サッパリわからない。

・個人的にカバーは大好きで、コンピレーションとか今でも集めてるぐらいなんだけど、
 DAKARAこそ、
 ろくな魅力も個性も無いヒトが、
 ろくなアレンジも工夫もせずにカバーしてるのは、疑問なんですよ。
 とゆー怒りも、最早冷めてしまったのが現状。

・去年、購入したCDは二十枚に及ばず、最新の音楽なんてモノには、殆ど触れなかった。
 言い方を換えると、それで済んでしまった。

 よく聴いてたのは、何故かE.L.O.だったし、
 ユーミン、大瀧、達郎と、やはり、ちょっと古めのモノばかりに。

・なので、
 SEKAI NO OWARIの歌詞が極薄、
 とか口走っても只の愚痴なので、気にしないでください。
 きっと現代の若者には、必要な音楽なのだろう。

・でも最近、テレビで流れる音楽は、も、そーゆージャンルなんだと割り切るよーになった。
 マーケット・ポップとゆーか、メディアと共生してるポップスなんだと。
 アイドルとか、タレント活動がメインのヒトらの音楽わ。
 歌謡曲とはまた違うジャンルとしてね。

 その反動なのか、
 アイドルを国民的アーティストみたいに扱うメディアへの疑問は、ちょっと強くなったかな?
 せめて、、、。
 そこはもっとハッキリと線引きしていいと、おもふ。

・紅白のサザンの中継。
 WOWOWで放送したカウントダウンライブを丸々観たけど、
 あの桑田佳祐のチョビ髭は、ヒトラーじゃなくて、チャップリンの「独裁者」だよね?
 タクトも振ってたし。
 「ピースとハイライト」は、特定の国や地域だけじゃなく、もっと広い意味の曲だとおもふよ。

 「爆笑アイランド」は、元々あーゆー歌詞だしな。

・そしたら、桑田佳祐から謝罪文が出ましたな。
 こーゆートコロは桑田らしい生真面目さとゆーか、謝るタイミングを理解してる強かさとゆーか。
 長渕剛との騒動を思い出しますね。
 奇しくも、紅白とゆー番組で共演しておりましたが。

・紅白と云えば、妖怪ウォッチやアナ雪は、一つのコーナーにまとめてほしかったな。
 中継も多かったし、二曲以上唄うヒトがいるのも、なんか違う気がする。
 観てて冷めるとゆーか、番組の繋がりが逆に切れますよ。
 森進一の扱いも、まさかのエレキテルのバーターとわ。不憫。

 ま、紅白は、イカレた番組として、毎年楽しみに観ております。

・テレビと云えば、
 キング・オブ・コントや、ザ・マンザイについて触れないままでしたが、ちゃんと観てましたよ。
 観た上で、まあ、ええかと。
 どちらも結果に不満はないけど、爆発もない大会でしたね。

・キング・オブ・コントは、新しい審査方法が良くない。
 二回目で半分を落とすのはまだいいが、一々どっちが勝ちとかやるのは、なんか違う。
 あーゆーことをするから、吉本の出来レースだと批判されるんだよ。

 で、優勝したのは、誰だっけ?

・ザ・マンザイについては、
 毎年同じコト云ってるけど、番組として魅力がない。詰まらないので、どーにかしてください。そろそろ。
 世代的にコレだけは言いたくなかったけど、ビートたけしのコントも、もういいよ。
 あの後で、本戦が始まるんだからなぁ…。

 あ、オープニングのコジャレ感も、いらん。

 そしたら、ラジオで博多大吉が紹介VTRの必要性に触れていて、さすがだなと、おもいました。
 つか、やっぱり気になってたんだな。

 要すると、笑いに繋がらないモノ、ブレーキになるモノは置かないでって話なんだけど、
 まったく常識的に、その通りですね。

 緊張とか、会場の空気とか、フジテレビはなんも考えてないからな。
 面白い、と、
 面白そう、は、
 0と1ぐらい異なるものなんですよ。

 ってのを踏まえた上で、
 博多華丸・大吉の実力も優勝も認めた上で、おもふのは、
 今、華丸大吉が優勝する漫才コンテストって何?
 ってコト。

・ネット批判で名指しされるのは、「Yahoo!ニュース」か「2ちゅんねる」。
 伝わりやすい看板として便利に使っているのだろーが、批判として浅く感じてしまうのは否めない。
 つか正確に云うなら、
 スマートフォンで簡単に見られる情報、ってコトだよな。

・んでYahoo!と吉本で調べてみたら、吉本のオフィシャルブログはYahoo! Japanなんだねー。
 そかー。
 よくできた仕組みだねー。

・自分のなかで、千原ジュニアの評価が、一時期のライブドアの株並みに激下がりしている。
 完全に、マジックは解けている。

・日本のドラマや映画が劣ってみえるのは、照明のせいじゃないかなと、おもふ。
 照明と、カメラか。
 人物中心に、真正面からくっきり映すのは、も、やめて。
 気付いてあげて。

・黒澤明より、
 黒澤明のカメラマンがあんなに偉そうなのは、理由があるんだな。

 作品はまったく観る気も起きないけれど。

・TOHOシネマズのポップコーンは、
 どれも味が濃くて、結局、しょっぱいだけに感じるのは、わたくしの老いであろうか。


 以上、愚痴まとめでした。

 今年も映画は相変わらず観るとして、本数は抑える方向にします。
 映画に追われない、ニンゲンらしい生活を取り戻します。

 三國無双オンラインも始めちゃったしな!
 ドラクエ無双も出るし!!


 人生の賢さや、正しさや、勝利などより、
 ニンゲンの無駄やダメや馬鹿な部分を愛しているのだと、今頃に気がつきました。

 大きな弧を描く、まわり道の光景を。
 そんな日常を。


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by y.k-ybf | 2015-01-18 11:19 | 記述 | Comments(0)

01/10//14


 2013年の、映画とかの総評を書くつもりでいたのだが、
 気の利いたことなど一切浮かばず、
 殆どチラシの裏の愚痴レベルばかりで、
 ならば、
 その愚痴をそのまま書くことにした。

 我ながら、なかなかのアレである。
 しかし、チラシの裏って表現がまた、年齢を感じさせるな。


 ・映画は、なるべく公開された年に観るのがベストだな、と、おもふ。
 『スカイフォール』をベストに選ばなかったのも、
 それが理由の一つで、
 過去作の中に埋もれてしまうと、また印象が違うのですよ。
 おもしろかったんだけどね。

 ・作品の豊作云々に関しては、
 そこまで新作を追い掛けてないのでわからんけど、
 2010年代の映画ってのは、何か特別な時期に入った気はする。
 00年代がデジタルを含む技術の円熟期とすると、
 10年代は、
 かつての70年代のよーな、
 作家性が重要視され、様々なタイプの作品が生まれやすい時期なんじゃないかと、勝手に想像している。

 ・スペインやメキシコの映画におもしろいものが多かった。
 メキシコ出身の監督さんも、去年は活躍したし。

 ・邦画はあまり観れなかったけど、
 評価を聞くかぎり、新作は当たり年だったよーだ。

 只、
 偏見かもしれんけど、もうジャニーズは要らんな。映画にわ。
 十回に一回ぐらいは上手くハマるんだけど、それ以外は、ほぼ邪魔でしかない。
 役者として特別な魅力があるわけでもないし、
 興行成績でハッキリ数字も出てるけど、集客力もたいして無いしな。
 肖像権にうるさいから宣伝広告も規制されてるし、
 ソフトのパッケージすらまともに見られないなんて、どーかしてるよ。
 こんだけのリスクが、どんだけのプラスになるんだろーか。

 スポンサー向け?
 や、
 だから、リスクのが大きくない? と。

 ・まったく関係ない話になるけど、
 トレンドとかブームとか、日経エンターテイメントとか言ってるヤツって、
 みんな上杉隆みたいな顔してるのな。
 厚紙みたいなスーツとシャツに、デザインされたフレームのメガネを掛けて。

 でもさ、
 ヒット作も、ムーブメントも作れてない。
 結果がないのに、どんな存在意義があるんだろ、このヒトらって。

 予想屋?
 馬券売り場にいるおっさんと一緒?

 ・ついでに更に話が変わるけど、
 「レコード大賞」の顔ぶれがいつも同じだって批判を見掛けたのだが、
 そりゃね、
 今、一生懸命CDを売ってるのが彼らなんだから、同じ顔ぶれになるのは当たり前でしょーに。
 売れてる彼らに賞を与えないほうが不自然だろ。
 そーゆー文句の前に、
 ちゃんとCDを買って、レコード会社もちゃんとCDを売らないとな。

 それと、
 レコードが既に死語と化してるのに、いつまで「レコード大賞」とか云っての?
 みたいな意見も見掛けたが、
 それはとっくの昔に、CDが市場に出た頃、議論され尽くした話題だから。

 ・そもそも、映画離れが問題か?
 シネコンがあれだけ作られてるんだから、離れてるよーにもおもえないんだけど。
 年間ランキングを見ると、
 邦画はダメで、洋画はもっとダメで、アニメが半分を埋めている。
 アニメは固定ファンの層があるし、
 ファミリー路線が群を抜いて生き残った、ってのが実際のところなのかな。

 でも、あれだけテレビで宣伝したり、関係ないタレントや芸人にPRさせてもヒットしないってことは、
 その宣伝戦略が間違ってるってことだよな。
 ずっとやってるけど。

 よっぽど映画会社のニンゲンは無能なのか、
 或いは、一年ごとに全社員を入れ替えるからノウハウが伝わってないんだろ。

 ・レイトとかの割引を一切無くして、一律千円にするのは、どーだろ。
 もしくは、
 二千円にしていいから、パンフレットかドリンクぐらい付けておくれ、とか。
 旧作のDVDをあげるとか、そんなのどーだろか。
 シリーズモノとか、けっこう効果あるとおもふのだが。

 料金の問題ではないのかな?

 ・他に遊ぶモノが増えたからって言い訳も、
 全てのジャンルでよく聞くけれど、どーにも素直に納得できないんだよな。
 昔だって映画以外に楽しめるモノはあったし。

 ・尾崎豊の特集があって、ライブも含めて観たのだが、
 まー、
 アオい、イタい、恥ずかしい。

 だけど、
 だからこそ、未だに彼の歌は古びていないし、こーして語り継がれてもいるんだろう。
 『サイタマノラッパー』を観たときも感じたのだが、
 この「恥ずかしさ」を抱えてるミュージシャンって、ホント最近、見掛けなくなったな。
 や、
 いるんだけど、潜ってるんだな、今って。

 そしたらサカナクションの山口一郎が、
 ラジオで同じようなことを話しておりましたので、この話はここまで。

 ・テレビで見掛けるミュージシャンは、みんなちゃんとタレントとして振る舞っている。
 美味しいモノ食べたり、笑えるトークしたり。
 それはそれで頑張ってるなとおもふけど、
 それ以上の存在には、なかなかならないなぁ。

 ・テレビ番組の総バラエティ化はだいぶ前から進行してるけど、
 先頃のお笑いブームにより、
 末期とゆーか、ニュース番組まで笑いを取り入れるのは、どーなんだろ。

 朝の情報番組なんか、肝心のニュースや情報が欲しいのに、
 芸人がネタやったり、スイーツの紹介だったり、ジャンケン始めたり、アホかいな。
 時間ないのに、
 今日の天気はCMの後で! とかやるなよ。

 ・お笑い芸人は、最早、完全に消耗品扱い。
 いいように使われて、片付けられる。
 タレントってそんなものかもしれんけど、もちっと愛情とゆーか愛着があってもいいんじゃないのかな。
 今、テレビに欠けているのは、そんな愛情、感情だとおもふ。
 テレビっつーか、メディアか。
 喜怒哀楽が、すべて気味、風味なんだな。
 ドラマがここにきて支持され始めてるのも、
 メディアで唯一、フィクションとして感情を表に出せるからじゃねーのかな。
 安心なんだろ、いろいろと。

 ・そいや不気味なぐらい、他局とか構わず、みんな流行語を使うのな。
 節操がない。
 そして同じぐらい耳にした、
 みんな観てるけど俺は観てないアピール。

 おれは「あまちゃん」も「半沢」も観てたし、
 バラエティも毎週予約録画してるし、
 今期のアニメもチェックしてるし、
 映画も観るし、
 ハードディスクはいつもパンパンだし、
 「GTA5」はオンラインでプレーしているし、いまだに「クッキー」も焼いている。

 つまらないモノもたくさんあるけど、おもしろいモノもたくさんあるよ。
 何も特別な存在にならなくても、スペシャルなモノは見付けられる。


 ・牛丼屋の新メニューが、めちゃくちゃ美味い可能性だってあるだろ?
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by y.k-ybf | 2014-01-10 21:05 | 記述 | Comments(0)

04/06//13


 エキサイトの調子が悪く、
 なかなか更新できず。。。
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by y.k-ybf | 2013-04-06 10:59 | 記述 | Comments(0)

01/04//13



 新
 年あ
 けまし
 ておめ
 でとうご
    ざま
      す



 新年
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by y.k-ybf | 2013-01-04 09:37 | 記述 | Comments(0)

07/24//12


少し設定がややこしい、
友人らがラジオを始めたので、
興味がありましたら、聞いてみてください。

凸撃ピンク熊


特別なことではなくて、
ファミレスの隣の席で交わされているよーな、
そんな会話を、
わたくしは、とても羨ましくおもいますよ。
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by y.k-ybf | 2012-07-24 20:51 | 記述 | Comments(0)

04/04//12


 四月になりました。
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by y.k-ybf | 2012-04-04 17:09 | 記述 | Comments(0)

01/01//12


あけ
まして
おめ
でとう
ござ
いま

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by y.k-ybf | 2012-01-03 10:08 | 記述 | Comments(0)

11/05//11


 こんばんや。

 hypeさんとゆー方の、ネットラジオ。
 hype's bar


 ほぼ毎日、
 いろんな話題を喋っております。
 たのしいですよ。
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by y.k-ybf | 2011-11-05 20:46 | 記述 | Comments(0)

むしろ、レコード・プレイヤー、の、ようなもの。


by y.k-ybf
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