カテゴリ:映画/100( 34 )

『伝説巨神イデオン 接触篇/発動篇』 (3/100)

伝説巨神イデオン 接触篇/発動篇 【劇場版】
/ ビデオメーカー
ISBN : B00005HR50




 スターシップがランナウェイする、イデオン。
 その劇場版である、『伝説巨神イデオン 接触篇/発動篇』。

 妙に高い値が付いてるとおもったら、いつの間にか廃盤になっていた模様で、
 このたびめでたく再販されました。

 詳しい内容に触れたいところですが、
 本編であるテレビシリーズを観ていないので、余計なことは言わないほうがよいでしょう。
 要するに、
 エゴとエゴがおたがいの尻尾に噛みついて、
 ぐるぐる廻っているうちに、運命に翻弄された挙げ句、敗北するお話。
 だと、おもう。

 救いがあるのか、ないのか。
 受け取る自由だが、
 この物語にこめられたものは、今でもかなりのプレッシャーとして伝わってくる。
 それは哀しいことではあるが、名作である所以なのだろう。たぶん。

 (接触篇/発動篇、どっちも2時間ない内容なので一気に観れるかと高をくくっていたら、無理でした。
  ショッキングなシーンのたびに、一旦止めてからでないと、わたくしには観れませんでした。)

 しかし、
 これは子供は観たがらないだろうし、適当に宣伝できるものでもない、よ。
 わたくしはリアルタイムで知っていたけど、
 アダルトタッチなキャラや、積み木を釘で打ち付けたようなロボットやら、まったく観る気の起きないアニメでした。
 ほとんど記憶にもない。
 たとえ観ていたとしても、理解できたか、あるいはひどいトラウマにでもなったろうか。

 さて、折角なので、
 監督である富野由悠季の当時の仕事が、如何に神懸かっていたか。カンタンに思い知りたいとおもいます。

 『伝説巨神イデオン』のテレビ放送が、1980年の5月。
 それが翌年の81年1月に打ち切りとゆー形で終わるわけだが、
 二ヶ月後には『機動戦士ガンダム』の劇場版が、Ⅰ、Ⅱ、Ⅲと続けて公開され、
 さらにその後、この『イデオン』の劇場版が2作同時に公開されるわけだ。
 つまり、ガンダムのテレビシリーズと映画×3、
 イデオンのテレビシリーズと映画×2は、ほとんど同時期に進行製作されていたことになる。
 (映画がテレビの再編集ものであるなど、愚問。)
 因みにガンダムの前は『無敵超人 ザンポット3』と『無敵鋼人 ダイターン3』で、
 その後は『戦闘メカ ザブングル』、『聖戦士 ダンパイン』、『重戦機 エルガイム』と続くわけだ。
 恐ろしい。


 『ガンダム』は戦争とゆーリアルを描くため、
 今でゆーところのスーパー系要素、
 例えば無尽蔵なミサイルだとか、怪光線とか、
 オーバーテクノロジーとか、異星人とか、大いなる意志だとかを徹底的に排除した。
 『イデオン』は、その排除された要素をかき集め、些か大胆におもえるほどの、世界を構築している。
 二つの作品は、現実と幻想、両極端であるが、
 結末として「生還」と「滅亡」を置くことで、
 二つのテーマが交錯するのは、意図的なものだったのではないかと、おもう。

 これを区切りにでもして、新しい時代とやらを始めなさいよと、
 誰もいなくなった世界から訴えてもいるわけだが、
 それ、希望でもあるが、
 いまだにガンダムを作らなければならない監督の現状を鑑みると、複雑な気持ちになるが。
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by y.k-ybf | 2006-06-01 22:41 | 映画/100 | Comments(0)

『機動戦士ガンダム 劇場版Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ』 (2/100)

機動戦士ガンダム I 【劇場版】
/ アニプレックス





機動戦士ガンダム II 哀・戦士編 【劇場版】
/ アニプレックス





機動戦士ガンダム III めぐりあい宇宙編 【劇場版】
/ アニプレックス





 プレステ2の「第三次スーパーロボット大戦α」をやっておるのでございますが、
 『伝説巨神イデオン』が、
 プレステ関係だと初参戦とゆーことなのでたぶん、扱いも大きいのですが、
 なかなかのもので困惑しております。

 かなり大雑把に説明いたしますと、異星間のいざこざみたいなストーリーなんですが、
 我が目を疑いたくなるほど、何奴も此奴もエゴ剥き出しの性悪なキャラクターばかり。
 作品のほうはほとんど観たことがないので強烈に感じましたが、
 だから観てなかったのかも、ともおもいましたよ。正直。
 結局、
 富野由悠季が監督を務めた「イデオン」は、
 前作に続いて放映打ち切りになってしまいましたが、
 熱望とゆーか怨念とゆーか、編集・新作の映画版として復活。
 その、全キャラクター、皆・殺・し!
 とゆー、じつにアレなラストがまさに伝説となった作品でございます。
 痛快ですね。

 さて、
 そんな「イデオン」の前作、打ち切りとなった作品が『機動戦士ガンダム』でございます。
 ちょいと前になりますが、
 NHKの衛星で、ガンダムの劇場版全三作が一夜連続で、
 しかも待望のオリジナル音声で放送されておりましたので、
 「ガンダム展」のレポートついでに、書いてみたいとおもいますよ。


 とゆーても、
 どメジャーな作品なので、今さらなんやかんやとゆーのも、どーかとおもうので、
 「今」の感想だけでも掻い摘んでみます。
 (最後に劇場版を観たのは、たぶん十年以上前になるとおもわれます。)

 セリフが異常に詰め込まれていて、間がない。
 編集が粗いとゆーか、荒っぽい。
 このへんは仕方ないとしても、けっこう観にくいな、とゆー、印象も残りました。
 おもしろいかどうかは、べつに。

 (以下、少々濃い内容になりますので、
  詳しくない方は、近くのおおきなおともだち(男の子)にでも確認しながら読んでください。)

 「ファースト・ガンダム」3大女性キャラ、
 マチルダ・アジャン、セイラ・マス、ララァ・スンの印象が変わっておもえたのは、意外でありました。
 ララァは、アムロへ恋愛感情のようなものはほとんど見せず、シャア一筋であったり、
 セイラさんは協調性もなく、悲劇のヒロイン的な境遇に溺れっぱなしの、
 悪く言えば高慢な人物にもおもえたし、
 マチルダさんに至っては、イメージは真逆に感じられました。
 末端の兵士にまで気を配り、愚かな戦争を嘆く、温情ある良き上司みたいなイメージでしたが、
 実際、自分自身の任務に忠実なだけで、
 (美人さんなので)まわりに群がる男どもへも達観した眼差しを隠しつつ、
 利用できそうなものは巧みに使いつつも、かるくいなしてしまう、冷淡な感じがステキでした。
 有名なエピソード、
 ホワイトベースの乗組員と一緒に撮った写真でさえも、「またかいな」ぐらいなもんで、
 写真をもらったとしてもあっさり捨ててそうで。

(その冷たさにフラウ・ボゥだけが気付いているような演出も、また良い。)

 それは怖ろしいとゆーか、リアルな女性像なんでしょうな。
 まあ、リアルとかゆーのも、かなりアレだが。

 ガンダムが戦争を舞台とした群像劇であることは知られているが、
 かなり早い段階から主人公であるはずのアムロ・レイが、ストーリーの主軸から距離をおいて描かれている。
 これはこの監督さんの癖でもあって、他の作品でも見受けられるのですが、
 ライバルキャラであるシャア・アズナブルのほうが、ストーリーを牽引していると言えなくもないし、
 活発に物語の中を動き回っているのは、
 アムロでもガンダムでもなく、ホワイトベースそのものであったりする。
 いわば第十三独立部隊(ホワイトベース隊)の物語であり、シャアの復讐劇でもあるわけだ。
 そうした視点の広さこそが、
 この作品の人気とゆーか、誰もが踏み込んでも崩れない世界観の強度とも、言えるのではないでしょうか。
 ええ。

 (キャラで言うと、カイ・シデンが格好良かったですね。主人公みたいでw
  あと、黒い三連星のマッシュが、声優も付かないぐらい出番がないことに気付きました。
  フシギフシギ。)
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by y.k-ybf | 2005-12-04 21:49 | 映画/100 | Comments(0)

『リング』   (1998)1/100


 かなり時間があいてしまいましたが、
 エイガ/リスト/カット/100、の一本目。
 『リング』でございます。

 今更このエイガを取り上げるのも、どうかという心境でございますが。
 そんなに好きなのか、
 ってのも疑問でございまして。
 ただ、テレビで放送されるたびに、なんだか観てしまう、エイガなのです。


 いきなり信じがたい話でございますが、
 『羊たちの沈黙』(1990)が公開されてから始まったサイコスリラー・ブームは、
 じつに、いまだ続いておりまして、
 『リング』(1998)の登場によって、やっと沈静化するに至りました。
 代わりに今度は貞子ブームが続くようになるわけですが、
 こちらも『呪怨』(2002)によって、やっと落ち着いた模様でございます。

 また、
 ハリウッドでリメイクされた『ザ・リング』(2002)では、
 ストーリーやアイデアだけでなく、オリジナルに沿った演出やカメラ割りのタイミングなど、
 リメイクというかリテイクというか、
 オマージュに近い手法を観ることができます。

 きっと、それだけエイガとしても優れているのでしょう。
 たぶん。


 見慣れた景色、見慣れた光。
 見覚えのある風景と、見覚えのある影。
 特異な環境ではなく、
 そんな現実の枠側に、恐怖がそっと息づいている。
 そして、
 呪いの「ビデオ」、
 歪んだ「写真」という、アナログな感触と耽美な香りが、
 さらに恐怖とリアルティを醸し出しているわけですが、
 やはり特筆しなければならないのは、松嶋菜々子(以下、マツシマナナコ)。
 この、
 まー、個人的な印象で申し訳ございませんが、
 演者としての魅力を欠片も発揮しないマツシマナナコという女優さんが、
 『リング』では、じつに光り輝いているのだ。
 や、輝いていないという意味で、輝いているというべきか。
 相手役の真田広之は、
 「真田広之、ここにあり。」と、バリバリ演じておるのですが、
 その脇に突っ立ってるナナコといったら、
 恐ろしく自然体、リアルを抜けてシュールにすら思えるほど存在がぼやけており、
 なんつーか、
 ナナコという着ぐるみをかぶったナナコ。
 ナナコ・イン・ナナコ。みたいで、
 それでいて映像の世界とぴったり同化してしまっている。
 そんなナナコでなければ、
 このエイガは、これほどの完成度を保てなかったのではないか。
 と、思うのだが。
 どうか。

 リング Hi-Bit Edition
/ ポニーキャニオン
ISBN : B00008NX2X
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by y.k-ybf | 2004-11-09 22:50 | 映画/100 | Comments(0)

 エイガ/リスト/カット/100


 以前、
 「観たことのある映画のリストを作れ。」的なお達しがあり、
 作ってみたのが、下のリスト。

 作ってから時間も経ってしまったので、
 追加も何作かあるのだが、
 コメントはまったくと言っていいぐらい更新できなかった。

 せっかくブログみたいなものをはじめたので、
 ここで追記していきたいと思う。

 決して、書くことがないわけではない。

 ようだ。たぶん。




 エイガ/リスト/カット/100
 
 
 
 あしたのジョー、2
 アダムス・ファミリー
 アパッチ
 アポロ13
 青の炎
 愛を乞うひと
 アンタッチャブル
 アマデウス
 アビス
 あずみ
 あぶない刑事(いっぱい。)
 アルマゲドン
 アルスラーン戦記
 アリオン
 undo
 あげまん
 あの夏、いちばん静かな海。
 生きない
 いつかギラギラする日
 稲村ジェーン
 犬神家の一族
 イノセンス
 インデペンデンス・デイ
 インナースペース
 イマジン
 打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
 ウィロー
 ウォー・ゲーム
 ウルトラマン 怪獣大決戦
 ウルトラマン ZOFFY
 ウルトラマン・キッズ
 ウォーターワールド
 うる星やつら 完結編(と、いっぱい。)
 宇宙貨物船レムナント6
 ウッドストック
 LAコンフィデンシャル
 エクソシスト
 A.I
 エイリアン、2、3、4
 エルム街の悪夢
 エレファントソング
 オーメン、2,3
 女に似合う職業
 踊る大捜査線 THE MOVIE
 踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!
 お葬式
 おもいでぽろぽろ
 オネアミスの翼
 
 階段通りの人々
 カクテル
 ガンドレス
 カラー・オブ・ハート
 快盗ルビィ
 ガキ帝国
 カムイの剣
 カッコーの巣の上で
 カラーパープル
 蒲田行進曲
 風の谷のナウシカ
 風の名はアムネジア
 カウボーイ・ビバップ 天国の扉
 カルフォルニア
 家族ゲーム
 カウガール・ブルース
 帰ってきた若大将
 がんばれ!ベアーズ
 キュア
 キャリー、2
 銀河鉄道の夜
 キューブ
 巨人の星
 銀河鉄道999
 機動警察パトレイバー、2,3
 機動戦士ガンダムⅠ、Ⅱ、Ⅲ、いっぱい。
 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
 キング・オブ・ポルノ
 キンダガートン・コップ
 グッドモーニング、ベトナム
 クレイマー、クレイマー
 クリフハンガー
 グラン・プリ
 クイック&デッド
 グレムリン
 黒いジャガー
 蜘蛛女
 クロコダイル・ダンディー
 紅の豚
 クリムゾン・タイド
 グレート・ブルー
 グラン・ブルー
 激突!
 ゲーム
 ケス
 幻魔大戦
 ケープフィアー
 毛ぼうし
 ゴースト・イン・ザ・シェル
 コクーン
 ゴースト ニューヨークの幻
 ゴルゴ13
 ゴースト・バスターズ、2
 コマンドー
 ゴリラ
 コブラ
 GO
 ゴジラVSキングギドラ
 ゴジラVSモスラ
 ゴジラVSメカゴジラ
 ゴジラVSスペースゴジラ
 ゴジラVSデストロイア
 ゴジラ2000
 ゴジラ(いっぱい。)
 GODZILLA
 ゴッドファーザー、2
 ゴールキーパーの不安
 
 さすらい
 座頭市
 ザ・ファン
 最後の戦い
 ザ・フライ、2
 ザ・ロック
 鮫肌男と桃尻女
 猿の惑星(ぜんぶ。)
 サイコ
 さよなら銀河鉄道999
 ザ・ビッグ・ワン
 サイレントメビウス
 ザ・リング
 サンシャイン・ボーイズ
 ザ・中学教師
 サブウェイ
 ザ・コミットメンツ
 サルート・オブ・ジャガー
 櫻の園
 3-4X 10月
 将軍家光の乱心 激突
 ショーシャンクの空に
 白い恋人たち
 ジャージー・デビル・プロジェクト
 シャイニング
 シリアル・ママ
 人狼
 ジャッカル
 死国
 シンドラーのリスト
 ジャッキー・ブラウン
 12人の怒れる男
 12人の優しい日本人
 JFK
 ジョーズ(いっぱい。)
 G.I.ジェーン
 七人の侍
 ジョニー・スエード
 ジュラシック・パーク、2
 呪怨
 里見八犬伝
 少林寺、2
 少林寺 三十六房
 少林サッカー
 地獄の黙示録
 シックス・センス
 新世紀エヴァンゲリオン シト新生
 新世紀エヴァンゲリオン Air/まごころを、君に
 シコふんじゃった。
 ジャッジ・ドレッド
 13日の金曜日(いっぱい。)
 女優霊
 スタンド・バイ・ミー
 スティグマータ 聖痕
 スローターハウス5
 スボーン
 スワロウテイル
 スーパーフライ
 スペースバンパイア
 スーパーマン、2、3、4
 スクリーム、2
 スター・ウォーズ エピソードⅠ、Ⅱ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ
 スペースインベーダー
 スパイダーマン
 スピード
 スターシップ・トゥルーパーズ
 スワロウテイル
 スブリガン
 スウィートホーム
 スニーカー・ぶる~す
 セーラー服と機関銃
 戦国自衛隊
 セブン
 青春の殺人者
 千と千尋の神隠し
 ゾンビ
 ナイト・オブ・ザ・リヴィング・デッド
 死霊のえじき
 ゾンビ伝説
 その男、凶暴につき
 ソナチネ
 
 たんぽぽ
 タイタス
 ダンサー・イン・ザ・ダーク
 台風クラブ
 タッカー
 太陽の帝国
 第三の男
 タイガーランド
 タイタニック
 ダイ・ハード、2,3
 タッチ 背番号のないエース
 ターミネーター、2,3
 ダンス・ウィズ・ウルブズ
 タイ・カップ
 沈黙の戦艦
 チ・ン・ビ・ラ
 地球に落ちてきた男
 ツインズ
 ツイン・ピークス ローラ・パーマー最後の七日間
 椿三十朗
 月はどっちに出ている
 天河伝説殺人事件
 転校生
 鉄塔 武蔵野線
 デイズ・オブ・サンダー
 デーブ
 地球へ・・・
 天と地と
 天使にラブ・ソングを
 ディープ・インパクト
 ディープ・ブルー
 天空の城ラピュタ
 ドニー・ダーコ
 トカレフ
 鳥
 友へ チング
 時の翼にのって
 24アワー・パーティーピープル
 ドリヴン
 ドカベン
 トップガン
 トロン
 トイ・ストーリー
 トゥルーマン・ショー
 トゥルー・ロマンス
 トータル・リコール
 ドラキュラ
 トワイライト・ゾーン
 都会のアリス
 時空の旅人
 突然炎のごとく
 となりのトトロ
 逃亡者
 どついたるねん
 
 ナイト・オン・ザ・プラネット
  ナチュラル・ボーン・キラーズ
 2001年宇宙の旅
 2010年
 二代目はクリスチャン
 ニキータ
 ニンジャ
 ねらわれた学園
 
 『バタリアン』
 バタフライ・キス
 バックドラフト
 バロン
 ハスラー2
 8㎜
 八日目
 
 バスケットボール・ダイアリーズ
 パルプ・フィクション
 パーフェクト・ブルー
 花のあすか組!
 裸のガンを持つ男、2,3
 バカヤロー!(いっぱい。)
 バトルランナー
 バイオハザード
 HANA-BI
 バック・トゥ・ザ・フューチャー
 バック・トゥ・ザ・フューチャー2
 バック・トゥ・ザ・フューチャー3
 バットマン
 バットマン・フォーエヴァー
 ハウリング
 パトリオット・ゲーム
 ハンバーガー・ヒル
 ハンニバル
 バックドラフト
 ハート・オブ・ダークネス コッポラの黙示録
 PARTY7
 蠅男の恐怖
 漂流教室
 ビー・バップ・ハイスクール(いっぱい。)
 美女と野獣
 ピンポン
 ビルマの竪琴
 ヒッチャー
 光の旅人
 火の鳥 鳳凰編
 ピラニア
 ビートルジュース
 羊たちの沈黙
 光る眼
 PICNIC ファミリービジネス
 [Focus]
 ブラック・レイン
 ブレード・ランナー
 プレデター、2
 ファーゴ
 プリティ・ウーマン
 フットルース
 フォレスト・ガンプ
 プラトーン
 プラネット・オブ・ジ・エイプ
 フォー・ザ・ボーイ
 ブルース・ブラザーズ
 ブルー・スゥェード・シューズ
 フライング・ハイ
 ファイトクラブ
 フィールド・オブ・ドリームス
 豚の報い
 プライベート・ライアン
 BROTHER
 ブラックホーク・ダウン
 フルメタル・ジャケット
 ブレア・ウィッチ・プロジェクト
 フロム・ダスク・ティル・ドーン
 フライド・ドラゴン・フィッシュ
 フィッシャーキング
 ブルー・ベルベット
 ベスト・キッド
 ペット・セメタリー
 Helpless
 ベルリン・天使の詩
 ポリスアカデミー(いっぱい。)
 仄暗い水の底から
 ポルターガイスト、2,3
 ぼくらの七日間戦争、2
 ボディー・ガード
 ホット・ショット、2
 ボウリング・フォー・コロンバイン
 ポセイドン・アドベンチャー
 ホーム・アローン、2,3
 暴走特急
 
 真夏の夜のジャズ
 マーシャル・ロー
 マン・オン・ザ・ムーン
 幻の光
 麻雀放浪記
 マウス・ハント
 マーズ・アタック!
 マルコムX
 摩天楼はバラ色に
 マッドマックス、2,3
 マトリックス
 マトリックス・リローデッド
 マトリックス・レボリューションズ
 マルサの女、2
 魔女の宅急便
 魔界転生
 未来世紀ブラジル
 ミザリー
 ミッション・インポッシブル
 メモリーズ
 メリーに首ったけ
 メジャーリーグ
 メトロポリス
 メン・イン・ブラック
 めぞん一刻 完結編
 モンタレー・ポップ
 モハメド・アリ かけがえのない日々
 燃えよドラゴン(他。)
 もののけ姫
 
 ヤングガン、2
 夢
 ユニバーサル・ソルジャー
 ゆりかごを揺らす手
 ユージュアル・サスベクツ
 許されざる者
 ユーリ
 遊星よりの物体X
 遊星からの物体X
 用心棒
 
 ラブ&ポップ
 ラストエンペラー
 ラスト・ワルツ
 らせん
 ラッシュアワー
 ランボー、2,3
 ラスト・アクションヒーロー
 ラスト・ボーイスカウト
 リアリティ・バイツ
 リリイ・シュシュのすべて
 リーサル・ウェポン、2,3,4
 リング、2
 リング0-バースデイ-
 リトル・ビッグ・フィールド
 リトルショップ・オブ・ホラーズ
 リバーランズ・スルーイット
 ルパン三世
 ルパン三世 カリオストロの城
 レッドブル
 レッド・オクトーバーを追え!
 レザボア・ドッグス
 レオン
 レッド・ブロンクス
 霊幻道士
 レッド・スコルビオン
 六月の蛇
 ロケッティア
 ロジャー・ラビット
 ロング・キス・グッドナイト
 ロミオとジュリエット
 ロジャー&ミー
 ロッキー、2,3,4,5
 ロボコップ、2、3
 ロード・オブ・ザ・リング
 ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔
 ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
 
 ローズ
 
 ワイト島1970
 ワッツタックス
 
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by y.k-ybf | 2004-10-25 19:54 | 映画/100 | Comments(0)

むしろ、レコード・プレイヤー、の、ようなもの。


by y.k-ybf
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