<   2005年 11月 ( 8 )   > この月の画像一覧

携帯電話を買い換えるんですよ。


 http://video.google.com/videoplay?docid=-7856439814311738814&q=anime

 いきなり直リンクでございます。

 クイーンの「ボヘミアン・ラプソディー」と、
 エヴァンゲリオンの映像をミックスしたクリップ。

 エヴァは、やはりイカレて不気味で見事だなってところではなく、
 何故、
 「ボヘミアン・ラプソディー」がライブテイクなのかってのが気になって仕方ない。



 と、ゆー、前置きで、
 こんばんわ。

 とくにかわりもなく暇な毎日を過ごしております。
 やはり、季節はずれの花粉症みたいです。
 この頃テレビのローカル局の番組が楽しいです。
 買ってため込んでたアフタヌーンをやっと読み終えました。
 とよ田 みのるの 『ラブロマ』は終わっちゃったんですね。
 未遂でしたがエッチシーンには度肝をぬかれました。
 なんかずっと、
 『第三次スーパーロボット大戦α』ばかりやって、
 映画観て、
 ネットやって、メシ食って寝る。
 みたいな生活をしております。
 ヒトとして腐ってゆきそうです。

 携帯もまだ買ってません。
 もう少しなんですよ。

 ええ。

 http://www.bubble-b.com/mt3/archives/2005/11/bubbleb_7.html

 忘れてた。
 ホントに直リンクしたかったのはこっちのほうでした。

 映像のセレクトはけっこう間に合わせ感あるのですが、
 ミックスと、何より音楽のキレ方がよろしい。

 っーのはさておいて、
 おまえらが大好きなテレビは、本当はコレなんだぞ。
 と、
 廊下で正座させられて説教くらってるような気分になりますね。
 本当に。
[PR]
by y.k-ybf | 2005-11-22 23:58 | 記述 | Comments(0)

携帯電話を買い換えることにしています。


 やっぱり、リアルなクラリスって、あんなんかなあ。。。


 こんにちは。ジョニー・デップです。

 ハイロウズが解散、、、
 ではなく、活動休止みたいですね。
 おそらく。。。

 自分の中で、ハイロウズってのは特別なバンドで、
 けっこう、ショックでもありました。

 そのへん、また後で書くとして、
 白井幹夫と梶原徹也が「THE BIG HIP」ってバンドをやってたのを、はじめて知った。
 なんか噂だと、マーシーが加わるだとかなんだとか。
 たぶん嘘だとおもうが、
 すると今回の活動停止は、ヒロトになるんかな・・・・、とか。


 高橋ひろが亡くなられた。
 よくは知らないのだが、アニソンの話になると必ず名前が挙がるようなヒトだった。










 で、
 携帯電話なのだが、まだ買っておりません。
 だいたい機種は決めておるのですが、如何せん、価格的に手がでない。
 手がでないというか、
 0円と、一万五千円の携帯が並んで売られているのが、納得できない。

 理由は判るんだがな。
[PR]
by y.k-ybf | 2005-11-16 16:01 | 記述 | Comments(0)

『ヴィタール』

ヴィタール スタンダード・エディション
/ ハピネット・ピクチャーズ
ISBN : B0009IH0RE




 浅野忠信つながりで、もう一本。


 塚本晋也の純愛映画。

 驚いたのは、映像にストレスが少なかったこと。
 いつもの16ミリから35ミリに変えたそーですが、
 こんなのも撮れるんだとおもいつつ、
 はじめからこんなの撮ってるつもりだったのかなともおもいつつ、鑑賞いたしました。

 車の事故で「恋人」と「記憶」を同時に喪失してしまった男が、
 人体解剖を通じて「再生」してゆく。
 カリカリ、ガリガリ、
 バギ、ボギ、ガリッと、
 医学としての解剖シーンはどこか冷酷で迫力があったのだが、
 グロテスクな印象はなかった。
 それは「解剖」と、失ってしまった「モノ」への探求がシンクロしているからだ。
 彼の、分かり易くいってしまえばココロの闇みたいなモノは複雑で、
 恋人を忘れてしまっただけではなくて、
 愛していたことも、
 故意でなくてもあっても、結果的に殺してしまったことも忘れていた。
 記憶が断片的に甦っても、そこに「現実」と「夢」が混じり込んでゆく。
 ココロとは、何処にあるのか。
 記憶とは、何処にあるのか。
 彼は遺体を、
 それも献体となって現れた「恋人」の遺体を、
 一つ一つ、
 一枚一枚、一片一片まで解剖し、探しはじめる。
 結局は、
 まるで果てのない大地を掘り進めるような探索も、
 幻ともいえるモノであるかもしれないが、
 それまで止まっていたココロや記憶が、わずかながら脈を打つ。

 そして、
 抑えられていた哀しみが堰を切る、ラストは、ハッピーエンドであった。
 と、おもう。
[PR]
by y.k-ybf | 2005-11-12 11:43 | 映画 | Comments(0)

『茶の味』

茶の味 グッドテイスト・エディション
/ レントラックジャパン
ISBN : B0001X9D8Q



 似たような映画を続けてみてしまったので、オマケのつもりでアップします。

 似てるとゆーのは『下妻物語』のことで、
 もっと広げてみますと『リリイ・シュシュのすべて』とも通じるものがある。
 幼年期と青年期の間で撹拌される、ぼやけた欲求を描いた映画。

 しかしながらこの『茶の味』は説明が厄介な映画でして、
 先行していたイメージには、我修院達也の存在やCGの多用など、
 『下妻物語』と同じように外連味が溢れていたけど、使われ方は違っていた。
 (あくまで、地続きの非現実、扱い。)
 て、
 ゆーか、そーゆー映画でもなかった。
 そーゆーってのは、どーゆーのかとゆーと、
 サイケデリックとゆーか、
 トリップっぽいかとおもっていたら、青春ドラマで、
 甘酸っぱいかとおもったら、癒し系の雰囲気が充満して、と。

 総じて、コレ、癒し系になるんだろうけど、
 ほんのちょっとズれたら怖い映画に、
 またほんのちょっとズれたらただのコメディ映画になってしまう危うさがあって。
 中途半端とゆーほどでもないけど、
 2時間以上もコレが続くんで、なかなかのアレなんですよ。

 要するに、「日本の映画」を、狙って作ったような感じ。
 正直、好きにはなれませんでした。

 あ、
 パラパラスケッチのシーンは、とても良かったです。
 あと土屋アンナが、反則気味にかわいかったです。

 以上です。
[PR]
by y.k-ybf | 2005-11-12 10:32 | 映画 | Comments(0)

携帯電話を買い換えることにしました。


 近頃の新庄の顔が、キモい。

 新庄は嫌いな選手ではないし、
 彼が、あーゆーのだとは知っておりますが、
 こないだの、下着発表会だかなんだかの顔は、なんかすごかった。

 整形をしたのか、痩せたのか。
 顎の出っぱりが無くなって、
 元々四角だった顔が、長方形になって崩れてた。
 素直に怖い。
 特殊メイクかとおもったぐらいだ。

 ・・・それとも、特殊メイクなのか。アレ。



 話はかわりますが、
 このところ、
 くしゃみが止まらず、鼻水が出て、眼が痒いとゆー、
 どっからどーみても花粉症みたいな症状に悩まされている。
 確かにこの時期、花がガーッと開ききる花屋泣かせの季節ではあるが、
 それが原因で花粉症になるものだろうか。

 普段、半裸状態で過ごしておるので、
 風邪の詮も否めないのだが・・・。



 で、携帯を買い換えようかと、おもっております。

 何もわざわざ宣言することでもないのですが、
 意外とすんなり買えないものなのです。

 続く。
[PR]
by y.k-ybf | 2005-11-12 08:54 | 記述 | Comments(0)

『下妻物語』


下妻物語 スペシャル・エディション 〈2枚組〉
/ 東宝
ISBN : B0001M3XHO



 今さらこの映画を取り上げるのも恥ずかしいぐらいだが、
 今頃になって観たわけで、おもろかったので取りあげてみます。

 外連味のイメージが先行してて、手を出すのを躊躇しておりましたが、
 実際、
 監督さんの演出がたいへん素晴らしく、大味も小技もうまく配分されておりました。

 後半、なんかリズムは変わりましたが。

 深田恭子の演技も素晴らしかった。
 ココロが空っぽのところとか、
 イビツなんだけどスマートに演じてるところとか。

 ラストのキレるシーンは、ちょっとアレでしたが。


 桃子とイチゴの、
 だけじゃなくって、日本中の「桃子たち」と「イチゴたち」の物語。


 それにしましても、
 「BABY, THE STARS SHINE BRIGHT」とは、何ともイカす名前であろうか。
[PR]
by y.k-ybf | 2005-11-09 22:59 | 映画 | Comments(2)

復刻地獄。


 フハハハハハハハハハハハハハハハハ。

 みなさん、こんばんわ。
 季節の節目で昼夜の温度差も激しくなってきました。
 手洗いやうがいを欠かさず、風邪に注意いたしましょう。

 さて、復刻がやばいです。
 復刻がやばいのです。

 リバイバルブームとかいうの?
 再評価?
 ネタ切れ?
 かなり前から根強い人気のソレですが、
 強烈なのに当たりました。

 復刻堂

 なんのこたーない、ジュースの復刻なんですが、
 昭和テイスト全開のコレは、なかなかのもんです。
 パッケージはどれもシンプルかつレトロで単純にステキなんですが、
 ジュースそのものの目に優しくない彩りや、
 歯が溶けるような甘さが、
 あの時の、昭和風味のソレで、駄菓子屋や銭湯を想い出す。

 そしてもう一つ。

 おもひで本舗

 セブンイレブンの企画らしいが、
 ロッテの「ジューシー フレッシュガム」が復刻されている。

 キマしたよ。

 この毒々しい黄色のパッケージ。
 あまりの甘さにおもわず呑み込んでしまったのも、数知れず。
 いつしか店頭から消えたとき、
 「ああ、やっぱり体には良くなかったのかなあ。」と思ったものでしたが、
 こうして再会することができました。

 ありがとう、ナニカ。

 と、ゆーわけで、
 さっそくわたくしの手元には、その「ジューシー フレッシュガム」があるのです。

 さて、如何なものでしょうか。
[PR]
by y.k-ybf | 2005-11-04 23:18 | 記述 | Comments(8)

開けてみました。


 はーーいーー。
 おはようございます。

 このところ、
 体調が崩れているような気になったりならなかったりしておりまして、
 更新を止めておりました。

 ネタがなかったと言ったらそれまでなんですが、
 よく喋ったり、
 よく食べたり、
 よく眠ったりと、
 健康そのもののようではありますが、
 ある意味では、ある兆候でもあったりしますので、
 気を付けたいものでございます。

 あいかわらず、寝不足気味ではありますが。


 えー、
 世間的には、母親を毒殺しかけた、ポイズンガールが話題になっておりますね。
 このての話題のたびに、
 どうして、だとか、
 理解できない、だとか、言われたりするものですが、
 それはたぶん当人しかわからないことで、
 もしかすると当人ですらもわからなかったりもすることなので、
 あまり深く考えすぎないほうがいいですよ。
 と、
 言ってみたりする。

 それはさておき、「ポイズンガールバンド」って名前は、
 この時期シャレになってないなと、気付く。

 で、
 話は変わりまして、和泉元彌が勝っちゃいましたね。
 ハッスルマニアで。
 ショープロレスは範囲外なので何とも言えませんが、
 これでどーにかなるともおもえんが。

 冷え込んでいるプロレス業界と、
 能楽を干された和泉元彌が必死にあがいている様が、
 うまいこと重なっているわけなんだけども。

 あ、レイザーラモンも、ライオセイザーも勝ったようです。
 よかったですね。
 何気に長州力が藤原とタッグ組んで出たりしてるんですね。
 よかったですね。


 で、開けてみました。
 貯金箱を。

 本日の本題です。

 コレ。

b0048532_9211864.jpg


 100円ショップで買ってきた、でっかい貯金箱。
 大きさはだいたいで把握してください。

 それを、がっと開けました。

b0048532_92236100.jpg


 ほい。

 まがまがしいですね。
 十円、五円、一円と、小銭ばっかりです。

 ぶちまけます。

b0048532_924068.jpg


 これを、

b0048532_9241162.jpg


 じゃーっ、と。


 禍々しいですね。

 さっそく集計に入ります。

b0048532_9254389.jpg


 集計完了。(盛り上げる気、ゼロ。)

b0048532_9255844.jpg


 はい。
 以上でございます。

 中途半端な金額で、驚きもなかったですね。

 せっかくなんで、元に戻してしまいます。

b0048532_9302697.jpg




 タイムマシーンだけにな。
[PR]
by y.k-ybf | 2005-11-04 09:29 | 記述 | Comments(0)

むしろ、レコード・プレイヤー、の、ようなもの。


by y.k-ybf
プロフィールを見る
画像一覧