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フジロックフェスティバル。06。その2。


 続き。

 フィールド・オブ・へヴンに戻って、フィッシュマンズのステージ。

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 ゲストの原田郁子。

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 写真が小さくて判りませんね。
 他にも、UA、ハナレグミ、キセルなどが、フィッシュマンズを唄っておりました。
 アレンジも比較的シンプルで、歌がメインでした。
 素晴らしかった。
 出来れば夜に観たかったけど、天気が良かったので本当に気持ちよかった。
 しかもここのステージは雰囲気がゆったりしてて、
 シャボン玉がふわふわ飛ばされるので、幻想でも観ているかのようでした。

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 この後、グリーンステージに戻り、
 ストロークスを観る。

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 ボーカルの方が、ステージをおりてお客さんの中を歩き回ったり、
 盛り上がっておりました。
 わたくしはあまり楽曲を知らないのですが、
 演奏もよかったので、ぜんぶ楽しく観れました。

 で、
 最後に、ジャンキー集団のハッピーマンデーズを寝っ転がりながら鑑賞。
 もー、ショーン・ライダーの濁声は凶器みたいなものですね。

 これで大きなステージでの演奏はすべて終わり、
 我々は例年のごとく、
 朝までやってるレッドマーキュリー隣接のオアシス・エリア、
 通称、飯食い広場へ移動。

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 こんな感じで夜中も多くのヒトが飯食ったり、
 音楽を楽しんだり、ビール飲んだりして、残っております。

 我々も飯食って、寒さに耐えながら朝まで眠ります。

 言い忘れましたが、
 昼間は快晴でたいへん暑く、陽が暮れたらトレーナーを着ても凍えるほど涼しくなりました。
 涼しいってゆーか、寒いんですけどね。

 でで、朝。

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 真ん中あたりの照明で判るとおもいますが、
 だいたい同じ場所で、朝になるとこれだけ変わります。

 時刻は、早朝四時半ぐらいですかね。

 わたくしは起きてすぐに、こちらも名物のモチ豚串焼きを食べました。
 何をしてるんでしょうか。

 ででで、
 バスに乗って、新幹線に乗って帰ってきたわけでございます。

 今年のフジロックは、個人的にメダマが少なくおもっておりましたが、
 天候がすこぶる良かったのと、フィッシュマンズの演奏が素晴らしかったので、
 満足して帰路に付けました。

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 そして真っ赤にやけました。
 以上です。
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by y.k-ybf | 2006-07-31 17:25 | 記述 | Comments(2)

フジロックフェスティバル。06。


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 フジロックフェスティバル、三日目に参加してまいりました。
 今年で十年目になるそうです。

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 リストバンド。
 今年から、まずチケットをリストバンドと替えて、それから入場を待つ形となった。
 これで入場時の混雑がかなり解消された、素晴らしい改善。
 さすが毎年よく考える。
 材質も以前の、どーやっても千切れないビニール製から、
 留め具を使う布製のものへ。

 「一回止めると、壊さないと取れませんよ~」と、笑顔で脅される。

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 とりあえず、メインのグリーンステージ。
 今年から会場後方用に巨大モニターが一つ増える。

 まだライブは始まっておりませんが、
 この位置にシートを敷いて荷物置き場に。

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 あまり関係ないが、巨大Tシャツ売り場。
 いつもはえらい行列になるが、この日は比較的楽に買えた様子でございます。

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 グリーンステージとホワイトステージの間にある、名物の小川と橋。
 気まぐれな方々が、水浴びしたり涼んでおります。

 折角デジカメで撮ったので、
 ざっと紹介します。

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 森の中を突っ切る、ボードウォーク。
 距離的には長くなってしまいますが、
 山道を歩かずに、ステージ間をショートカットできます。

 たいへん涼しく、気持ちよい。

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 朝飯代わりに、トルコ料理を食べる。
 真ん中の丸太みたいな物体は、ぐるぐるまわる肉の塊。

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 で、これがトルコ風チキン丼。
 味のほうは、可も、不可もなく、美味しくいただきました。

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 向日葵が綺麗な、アヴァロン・ステージ。

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 まだ誰もいない、オレンジ・コート。
 因みに写っている二人組は我々ではなく、
 ステージ前で記念撮影していた方々で、それを記念撮影させてもらった。
 秘密。

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 今回、半日以上滞在することになるフィールド・オブ・へヴン。
 演奏しているのは、らぞく。
 ピコピコ、鳴らしてた。

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 そして個人的に、あまり寄らなかったホワイトステージ。
 こーゆーのもめずらしい。

 モニターに写ってるのは演奏中のenvy。

 この後、
 お客さんで来ていたイースタン・ユースの吉野さんがいらっしゃったので、
 握手してもらう。

 続く。
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by y.k-ybf | 2006-07-31 16:51 | 記述 | Comments(0)

『うつうつひでお日記』 吾妻ひでお


 『失踪日記』に続く、
 吾妻ひでおの日記、第2弾。

 時期的には『失踪日記』の続きに近いが、
 むしろ書きあげて、出版されるまでの話、と、言ったほうが正確だろう。

 つまりつまり、売れるまでの話だ。

 内容は、
 何も変わってないとゆーか、
 帯にもあるように、失踪していないだけで、「何もしていない」のだ。

 売れない鬱病漫画家の、生活。

 毎日、クスリを囓り、タバコを吸い、
 尋常じゃないペースで本を読み、女の子を描き、暮らす日々。
 勿論、仕事もしているけれど、そこに劇的な何かがあるわけではない。
 (劇的に、売れて評価されるわけではあるが。)

 誰のものでもない、フツーの生活。

 それが見事に描かれている。
 女の子の絵と、ともに。

 ただ、本当に鬱な方が読むと、たいへんかもしれんが。

 うつうつひでお日記
吾妻 ひでお / 角川書店
ISBN : 4048539779
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by y.k-ybf | 2006-07-26 14:55 | 本棚 | Comments(0)

『DEATH NOTE』 12巻


 終わったッてーか、終わっちゃったってゆーか。
 思いの外あっさりとしたラストでしたが、これしかないのだろう。

 結局、全員殺しちゃったとか、
 本当の神様になったとか、
 悪魔がどーとか、地獄がどーとかやってしまったら、
 この作品は破綻してしまう。
 デスノートは、ただの、最悪な殺人兵器。
 このラインをずらしても、踏み越えてもならなかった。

 そもそも第一話の、ライトがノートを手にした時点で、
 彼がリュークによって殺されることまで決まっていたわけだ。

 個人的な予想なのだが。
 最後は「罰」でも当たって、
 ライトが今まで殺してきた魂に地獄へでも引きずり込まれる、なんて、
 マンガチックな「決着」を想像していたのだが、それすらやらなかった。
 ただ、死んで、
 ただ、終わった。
 それすらも、少年漫画的な「逃げ」も許さず、
 ただの、「暴力」であったことだけを提示するに留めたのは、
 見事だとおもいました。

 まー、
 信奉者、みたいなものは描かれておりましたが。



 さて。
 結局、大場つぐみは、ラッキーマンなんですかね?
 一番の謎がまだ残っておりますが。

 
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by y.k-ybf | 2006-07-26 14:37 | 本棚 | Comments(0)

エイガのまとめた、はなし。その一。


 『ハウルの動く城』

 ・こないだテレビで初めて観ました。それにしても、このタイトルは、、、。
 もしかするとヤバイかと不安のほうが大きかったのですが、
 フツーにおもしろかった。
 や、けっこうおもしろかったです。
 なんやかやと否定する意見が少なくないこの作品ですが、
 僕はほとんど気にならず、楽しめました。
 最後のほうがちょっとグタグダとしておりましたが。
 やはり宮崎駿は、テーマが薄いほうがいい。


 『タナカヒロシのすべて』

 ・正直に言いますと、
 この映画がどんな映画なのか、未だに掴めておりませんが、
 ちょいと身につまされるようなものではありました。
 フツーの人間の、フツーに不幸な話。
 フツーとは、所詮個人の所有物であって、他人からすれば異常なのだ。
 まあ、一番おもしろいのは、
 日本に何千人といるだろう「タナカヒロシ」とゆー役を、
 表舞台に出るのが奇跡的なぐらい希有な存在の「鳥肌実」が演じているトコロなんだが。


 『七人の弔』

 ・ダンカンが監督した、初めての映画。
 ざっと内容を説明すると、
 子供の健康な臓器を闇取引で売買するため、
 親たちが子供を連れて、ある計画されたキャンプへ参加する、ってー話。
 非道いテーマではあるが、
 ダンカン流のユーモアと、
 「大人」たちの個性的な演技と、
 「子供」たちの拙い演技のおかげで、案外すらっと観れた。
 こんなもんだろうなあ、、、とは、さすがにおもえんが、
 子供を殺す親とはこんなものなんだろうな。
 しらんけど。
 「子供」には、子供は育てられん。

 映画の出来については、とくにありません。


 『逆境ナイン』

 ・全体のリズムがちょっと良くなかったが、
 マネージャー役の堀北真希がたいへん可愛いらしかったので、それだけでいいです。
 島本和彦のおもしろさが理解できないヒトには楽しめない映画だとおもうので、
 それだけ原作に忠実だとゆーことなのだろうな。
 たぶんな。


 『バタフライ・エフェクト』

 ・これが、タイムトラベルものだとはおもわなんだ。
 おもしろいとゆーか。構造的なトコロでイマイチ理解できておりませんが、
 つまり、パラドックスを描ききってみたってーことなんだろう、か。
 おもしろいんだけど、感想が難しい映画ってノも。。。

 おもしろいと言えば、ディレクターズ・カット版があるのだが、
 よくある未公開シーンで水増ししたようなものではなくて、
 ちゃんと違うパターンになっていた。
 違ってるようで、じつは同じなんだけども。
 両方観たほうが、楽しめます。

ハウルの動く城 特別収録版
/ ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
ISBN : B000AOXE0Y



タナカヒロシのすべて デラックス版
/ ジェネオン エンタテインメント
ISBN : B000BKJJ74


七人の弔(とむらい)
/ バンダイビジュアル
ISBN : B000CEGVJI



逆境ナイン かけがえのない通常版
/ バップ
ISBN : B000CFWRI6



バタフライ・エフェクト プレミアム・エディション
/ ジェネオン エンタテインメント
ISBN : B000AM6R00
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by Y.K-YBF | 2006-07-26 11:32 | 映画 | Comments(0)

『涼宮ハルヒの憂鬱』を、観た。


 コレ。

 涼宮ハルヒの憂鬱 1 限定版
/ 角川エンタテインメント
ISBN : B000FBG0NK



 こんなんのだ。

 今更のうえ、今更なんですが、
 うざったいぐらい話題のアニメ、『涼宮ハルヒの憂鬱』を2話ばかりテレビで観た。

 言ってしまうが。
 まったく興味はないし、
 前述の通り、「萌え」が無い人間なので魅力すら感じず、
 完全スルー状態でしたが、
 あんまり目に、耳にはいるので、観てしまいました。

 コレ。
 大雑把に言うと、学園物ですね。
 わたくしが観たのは、ちょうど学園祭の話。
 あー、
 へー、
 ふーん、と、眺めておりましたら、
 何か主人公っぽい女の子が、
 何故かバニーガールの格好で、バンド演奏を始めました。

 んが。

 これがとんでもなく素晴らしい出来栄えで、びっくらしました。
 歌自体はそれっぽく良いぐらいなんですが、
 バンドが、ちゃんと演奏してるんです。
 そりゃ演奏するだろと、おもわれるでしょうが、
 ギター、ベースがコードをちゃんと押さえてるのは序の口として、
 リード、リズムと分かれてるし、
 ドラムもちゃんとタムやらシンバルやら叩いとる。
 これはアニメでは当然、画期的だし、
 実写でもここまでやれてるのは少ないんじゃなかろうか。

 ゆーわけで、
 こちらがその演奏シーンでございます。

http://www.youtube.com/watch?v=0BGYqxdsokQ

 で。
 最終回も観たわけだけど。
 これは女の子のための作品だなと、おもいました。
 自分に素直で、孤独な女の子。

 まあ、2話しか観てねえけどな。
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by y.k-ybf | 2006-07-24 23:58 | テレビ | Comments(0)

『ぱにぽにだっしゅ!』


 昨今、
 岡田斗司夫が「ヲは死んだ」とか「萌えはわからん」とか、
 カミングアウト的なことを吐露して涙しておりましたが、
 わたくしも、「萌え」はよく判りません。

 判らないとゆーか、説明できんとゆーか。

 そもそも、
 じつは「萌え」なんて言葉を、アキバに群がるような連中は使ってなどいない。
 アレは一種のアイコンで、
 よくわからんメディアが、よくわからないままに、よくわからない言葉で誤魔化しているだけなのだ。

 つーわけで、「萌え」に萌えないわたくしは、
 そっち系をむしろ毛嫌いしておるのですが、
 『ぱにぽにだっしゅ!』だけは、見事にハマってしまいました。

 つい、DVDを買い漁ってしまいました。

 これは、
 「テレビを愛した野郎どもへの、ご褒美」、みたいなアニメなのです。

 好きなものや、おもしろいものをぶちこんだ闇鍋が、
 奇跡的に美味しかったような、感覚。



 まあ、
 騙されたとおもったら、本当に騙されることもあるので、
 気を付けたいものですね。



 ぱにぽにだっしゅ! 第7巻 (限定版)
/ キングレコード
ISBN : B000BT9APQ
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by y.k-ybf | 2006-07-24 23:35 | テレビ | Comments(0)

7/24//06


 どうでもいいことだが、九割方、腰痛のほうが治まった。
 そーこーしているうちに、世間ではいろいろございまして。

 欽ちゃん球団が解散したり、しなかったり。

 タイミングも外しちゃったんで特に言うこともありませんが、
 気になったことが二つほどありました。

 一つは、
 今回の事件の前例的な扱いで、
 板尾創路のことが取りあげられたりしておりますが、、、
 まあ、要は、
 「やっちゃったら、未成年」、だったわけで。
 あまりにも事件内容が違うので、同列に扱ってほしくない。
 松本や紳助が助けたとか、
 ナイナイにそれだけの力がないとか、
 今だから、昔だからとか、
 そんなんではないので、お間違いのないように。

 それと。
 欽ちゃんとの解散宣言と撤回を、
 勘違いだとか、計算だとか言う声も見掛けるが、
 これも少し違う気がする。

 だって、アレが欽ちゃんだから。

 計算も思い込みもあるかもしれんけど、そーゆー人なんで。
 若いヒトはしらんだろうけど。

 たぶん、球団は解散せなあかんやろと、本気で思ったところがあるだろうし、
 そーゆーものだと認識していただろうし、
 解散反対の声が多かったことに驚いたのも、たぶん本音なのだろう。

 あの会見が腹立つものであったり、
 気色の悪いものだったり、自分勝手なものに見えたとしても。
 それとは別のことなのだ。

 あーゆーヒトだから。


 でも個人的にアレを観て、
 欽ちゃんは、今の芸能界とは離れちゃった、
 別世界、別時代の人間なんだなあ、と、おもいました。

 アレだからね。
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by y.k-ybf | 2006-07-24 22:59 | 記述 | Comments(0)

『サイレントヒル』


 腰がだいぶ良くなってきたので、久方ぶりに映画館へ行って来た。
 『サイレントヒル』
 久しぶりの映画がこれかとゆー問題はさておき、
 なかなかおもしろかった。

 サイレンと、昼。
 (意味は、映画を観ると判ります。)



 怖いとゆーより、気味の悪い映画であった。

 ただ、
 わたくしはゲイムをやったことがあるので、
 「あー、あのシーンか」とか、とか、
 おおまかなストーリーをつかめたが、
 ゲイムをやったことも、その存在の知らなかった友人は、
 何とも釈然としていなかった。
 日本人がつくったッぽい。
 と、言っておられたが、
 それはおそらくゲイムっぽく、余計に親切だとゆーことだろう。
 個人的にはあまり気にならなかったが、
 過去の出来事が、「再現フィルム」で説明しちゃったのは、
 唐突とゆーか、親切やなあと、おもいました。

 それと、想像したより残虐なシーンが多かったですね。
 ああ、こんな映画なんだと。

 で、
 あまり言っちゃうとアレなんだが。
 この映画、
 ゲイムで言うと「サイレントヒル2」の舞台を基礎にしているわけだが、
 ラスト、
 グッドではないエンディングは、その「2」を予感させる展開で、
 なんか良かったですよ。
 後味は悪いけども。

 でで、
 ありきたりな〆になりますが、
 ゲイム原作な映画としては、よく出来とるなとおもいました。
 音がよいので、映画館で観るのがお勧めです。
 逆に音響のいい自宅なんかで観ると、怖すぎるとおもいます。

 それでもゲイムのほうが、怖いけどな。



 サイレントヒル2 最期の詩
/ コナミ
ISBN : B00005Y6Q5
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by y.k-ybf | 2006-07-23 09:58 | 映画 | Comments(0)

7/19//06


 だいぶ腰痛が治ってきたので、
 ちょいと復活。
 まだイタイ。

 今回の腰痛はなかなかのビックウェーブで、
 病院嫌いのわたくしも、これはヤバイかと、おもいましたよ。
 おもっただけですけどね。

 で、そんなこんなしているうちに、
 サッカーの世界大会が終わってしまいましたね。
 ジダンが・・・、とか、もういいか。

 近況としましては、
 夏祭りがございました。
 年々、人出は少なくなっているような気がしますが、
 それはさておき今年の屋台で目立ったのは、
 ペットボトル型のビニール浮き輪、みたいなやつ。
 毎年毎年、よく作るものであります。

 それとミニコンポを買いました。
 パナソニックのSDカードが使えるやつ。
 コンポ自体に問題ないのだが、
 そのカタログに載っていた浜崎あゆみの写真が、
 修正でイジリまくった写真で別人つーか、宇宙人みたいなんで、機会がある方はご覧ください。

 バイオハザード4は解きました。
 四回ほど。

 以上。
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by y.k-ybf | 2006-07-19 16:08 | 記述 | Comments(0)

むしろ、レコード・プレイヤー、の、ようなもの。


by y.k-ybf
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