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螺旋階段、ループ、屋上。


 昨日のカキコミを、読み返してみたら、
 なんだか松本信者みたいで気持ち悪かったので、
 少しフォローでも入れようかと思い立ってみましたが、
 いつもながら、とくに中身もない内容なので、その必要もないか、なあ、と。

 掻い摘んでみますと、
 松本さんの創るものを、そんなにありがたがらず、
 他人の評価を鵜呑みにしないで、感想ぐらいは自分の言葉で言ったほうがいいですよ。
 とか、
 それぐらいなんですよ。

 ええ、ほんとうに。
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by y.k-ybf | 2007-05-31 00:21 | テレビ | Comments(0)

隣の部屋、上の階、その住人。


 昨夜の『ゲツヨル!』は、おもしろかった。

 カンヌへ行った松本人志のドキュメントとインタビューで、
 まあぁ、
 ひさしぶりにイラだって激昂している松本さんをテレビで観れた。

 ネットをある程度、徘徊されてる方は、
 初監督作品の『大日本人』が、カンヌで、まあ、不評だったことはご存知でしょう。
 (番組自体は、真逆の評価で紹介されていましたが。)
 とにかく手応えの無さ、それぞれのリアクションが気に入らなかったようで。
 こーいった言動を、
 「言い訳」と捉えてしまうヒトも、いるでしょうが、
 そこはやっぱり、違うと言いたい。
 何が違うのか、番組の中で、本人も口にしているけれど、
 うん、
 言い過ぎてしまうと、またおかしくなるので省略するけど。
 あの松本人志が、ここまで本気でやってるのは、すごいことだとおもいます。
 観てない映画については何も言えないし、
 現地ですべったのも事実だし、
 取り巻きが群になってるも気持ち悪かったし、
 インタビューで吐き散らしたのも本当で。

 これぐらいのヒトが、これぐらいのことをやってるんだから、
 もっとがんばろうと、おもいましたよ。

 おしまい。
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by y.k-ybf | 2007-05-29 23:28 | テレビ | Comments(0)

機動戦士ガンダム 哀戦士


すっごい、ことに。
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by y.k-ybf | 2007-05-29 00:10 | 記述 | Comments(0)

「もってけ!セーラーふく」

TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふく
泉こなた(平野綾) / / ランティス
ISBN : B000NO2BVO



 う、
 あー、買ってしまいました。

 一部、
 ネットのかなり一部で盛り上がっとる、「らき☆すた」とゆーアニメの主題歌。

 気になる貴兄は、検索していただければあっとゆーまに見付かるとおもいます。

 曲の威勢のよさが、耳に残って離れない。
 それは、
 かつて「LOVEマシーン」やらを連発していた頃のモーニング娘。を彷彿とさせる、
 流行やら時勢やらを、
 やっとこでねじ曲げちゃうような、勢いだ。

 相変わらず大袈裟な言い回しだし、
 肝心の本編のほうは、正直、微妙なところなのだが、
 それでも繰り返し、曲を、動画を聴き続ける自分がいるわけなのだ。
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by y.k-ybf | 2007-05-27 23:34 | 音盤 | Comments(0)

『スパイダーマン3』

スパイダーマン3
/
ISBN : B000GQMJB6




 おもしろかった。
 続編物としては、『ゴーストバスターズ2』と比べたら、遙かにおもしろかった。

 ハリウッドのアメコミ映画は、
 安直なヒロイズムやら、味気ないリアリティ、
 お約束なドラマ等々にパターン化してしまうことが多い中、
 スパイダーマン・シリーズは、監督がサム・ライミだけあってか、
 ちょっと異質なヒーロー映画として成立していた。
 (なにが「変わって」いるかは、
  ティム・バートンが関わった『バットマン』と、
  そーでない『バットマン』とが、一番分かり易い。)

 が、しかし、三度続く何とやら。

 たぶん始まって十分くらいで、これはやっちゃったなあと、気付くであろう。
 ええ、
 そんな映画でした。
 もー、メチャクチャとゆーか、やりたい放題とゆーか。
 三回も作れば飽きるものかと勘ぐりたくなるほど、
 むやみやたらにスパイディが飛び回り、
 モンスターが、半ば強引に生み出され、引きずり出され、
 待ちが壊され、ヒロインがさらわれてゆきます。
 それが悪いとゆーわけではありませんが、
 映画として、観客としましては、
 なんらかのストレスのない「理由」が欲しいわけで。
 かといって、この『3』の出来が悪いわけでもなく、
 もっとなんかねえのかなと、おもう次第でございやす。

 ピーターが街中で踊り出すシーンは、
 マイケル・J・フォックスの映画かと、錯覚しそうになりましたが。

 一番アレだったのは、
 親友でニューゴブリンって敵になっちゃうハリーが、
 闘いの末、記憶喪失になって、主人公のピーターと以前のような仲良しに戻っちゃうあたり。
 あんまりの大技に、呆然としてしまいましたが、
 さすがにそれでは終わらず、展開もあって、ほっといたしました。
 それからまた悪くなったり、今頃になって執事(?)から真相を聞かされたり、
 それからそれからまた仲良くなったり、あんな事になったりで。

 全体の結末として、
 前作、前々作にあった、ひねてあるけど、不思議と抜けがよいエンディングとは違い、
 あまりにもモヤモヤとした終わり方も、不満でありました。

 ま、これからもシリーズが続くみたいなんで、これぐらいでいいのかもしれませんが。



 『Ⅱ』は良かったけど、
 それでも『Ⅰ』だけで終わらせておけば、よかったかなあ。

 あと、出てくる女性のアクの強さは、異常ですね。
 メイ伯母さんだけは、安心してみていられるのだが。
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by y.k-ybf | 2007-05-16 09:16 | 映画 | Comments(0)

アニメ化、絶望先生。

 絶望先生、アニメ化。
 アニメ化そのものが、これだけ疑われてネタになった作品も、めずらしい。
 でも決定、、、してるみたいなようで。
 ほんとに、アニメっつーか、テレビで無事に放送できるのだろうか。
 まだまだ不安でありますが、
 作るのが、
 個人的に気に入っていた『ぱにぽにだっしゅ!』と同じところみたいなので、
 そのへんは楽しみにしております。


 まあ、U局だから、まともに観れるかどーか、アレなのだが。
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by y.k-ybf | 2007-05-09 10:54 | テレビ | Comments(0)

5/8//07


 ネコの、
 ご飯とトイレ砂のために、働いて働いて生きなくてはならない。
 のだ。
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by y.k-ybf | 2007-05-08 17:29 | 記述 | Comments(0)

むしろ、レコード・プレイヤー、の、ようなもの。


by y.k-ybf
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